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ユニバーサルロボット
100,000台以上の累計販売台数を誇るユニバーサルロボットは、協働ロボットのリーディングカンパニーです。
「中小企業であっても使えるロボットを開発すること」を目標に、2005年に協働ロボット専業メーカーとしてデンマークに設立。
2008年に世界初の協働ロボットであるUR5を発売、以後製品ラインナップを拡充してまいりました。
2015年には半導体検査装置メーカーのテラダイン社の傘下に入り、テラダイングループの企業として事業を拡大しています。
そして2018年にはユニバーサルロボットの共同設立者Esben Østergaardがロボティクス界のノーベル賞と呼ばれるエンゲルバーガー・ロボティクス賞を受賞。
ユニバーサルロボットの協働ロボット開発は、過去数十年のロボット業界において最も画期的な偉業であると称えられました。